AWS、GCP、Azure、Kubernetes、そして
すべてのクラウド、すべてのSaaSを。
あなたのスタックを、あなたの流儀で。
つながることを前提に。
仕組み
接続から、アクションまで
プロバイダーをつなぐのは簡単。本当の価値は、その先にあります。

一度つなぐだけ。エージェント不要。
読み取り専用の認証情報だけ。コード改修も、追加インフラの運用もありません。

取り込みを一本化
すべてのプロバイダーの請求データをFOCUSに正規化

リアルタイム監視
次の請求書が届く前に、異常を検知

ゼロクリック最適化
CloudFlowが推奨事項を自動で適用

AWSとGoogle Cloudの先まで異常を検知
GitHub、Cloudflare、ClickHouseなど、40を超えるプラットフォームの異常を捕捉

FOCUS経由でカスタムプロバイダーも
FOCUS仕様に沿った支出ソースなら、どれでも取り込めます。
AWSパートナーシップ
AWSとの結びつきの強さで、DoiTに並ぶ企業はありません。
名ばかりではない、真のマルチクラウド
AWS、Azure、Google Cloudを一画面に
多くの企業は、少なくとも10以上のクラウドに支出を抱えています。そのすり合わせに毎月1週間もかけるのは、もう終わりにしましょう。
Cloud Intelligence™は、40を超える主要プラットフォームから請求データを直接取り込んで正規化し、FinOpsとエンジニアリングに共通のビューを提供します。同じ指標、同じタグ、同じ配賦ロジックで。

Google Cloudパートナーシップ
Google Cloudにおける実績が、何よりの証明です。
"ビッグ4"のその先へ
気づけば膨らむSaaS・AIの請求まで、まとめて把握
Snowflake、Datadog、OpenAI、Anthropic、GitHub Copilot——いまや、インフラコストはコンピュートだけではありません。これらをクラウドと同じプラットフォームに集約すれば、ようやく総コストの全体像が実態と一致します。

Azureパートナーシップ
Azureインフラからセキュリティ、イノベーションまで。まるごとお任せください。
コストの主導権を、取り戻す。
アカウントをつなげば、お金の行き先が一目でわかります。
Frequently asked
questions
クラウドアカウントの接続には、どれくらい時間がかかりますか?
ほとんどのクラウドプロバイダーは5分以内で接続できます。IAMロール、サービスプリンシパル、または請求データのエクスポートから読み取り専用のアクセス権を付与するだけで、データはすぐに流れ始めます。過去データのバックフィルはバックグラウンドで進行します。
エージェントのインストールやインフラの変更は必要ですか?
いいえ。すべての統合は認証情報ベースの読み取り専用です。唯一オプションとしてエージェントが用意されているのはKubernetesですが、こちらも軽量で、既存のworkloadsと並行して動作します。
接続したSaaSツール全般で、異常検知や配賦は使えますか?
はい。Snowflake、Datadog、ClickHouseをはじめ、40以上の対応統合から接続したプラットフォームはすべて、異常検知、予算管理、配賦機能を標準で備えています。
一覧にないプロバイダーも取り込めますか?
はい。FinOps FOCUS仕様で請求データをエクスポートできるプロバイダーなら、カスタムプロバイダー統合で接続できます。あるいは、こちらで対応することも可能です——そのためのForward Deployed Engineersです。
接続したデータは、誰が閲覧できますか?
アクセス権はロールと権限で制御できます。各チームには、スコープを割り当てたアカウント、プロジェクト、タグだけが表示されます。














